昨日から、太陽の家のある登米町に

太鼓と笛の音がこだましています。

その音に合わせ、

たくさんの人と、

ヤマタノオロチ、武蔵坊弁慶、

歌舞伎者、赤鬼・青鬼、天狗、

大パンダ、ちび東京スカイツリー、

そしてあの話すねずみさん…。

たくさんの魑魅魍魎たちが、

歌いながら、踊りながら、町中を練り歩いていました。

登米町で何が起きているのでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祭りが起きているのです!

300年以上の歴史を持つ、とよま秋祭り。

山車は全部で10本です。

 

そのうちの1本の山車を太陽の家の子も一緒に引きました。

ハッピも着て、準備は満タン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピーヒャラ、セイセイ、

一生懸命、山車を引きました。

 

午後に、太陽の家の子が自転車の練習をしてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽を浴びて、ぐんぐんぐーんの影。

そのままくっ付いて、ずーと支えているんだよ。

 

 


2012/9/16(日)blog 0 Comments

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